Category Archives: 今日の一枚

フランスvsイタリア

親善試合です。
ニースで行われた、フランスvsイタリアの試合を観戦しました。
新生イタリアはマンチーニ率いる、若手を多く招集した次世代のチーム。
一方のフランスはワールドカップ2回目の優勝を目指す、デシャン監督のタレント軍団。
ムバッペ、デンベレ、グリーズマンと前線の破壊力は世界トップと言えるほどのスピードを見せてくれました。
ニースのスタジアムが熱狂した、コートダジュールの夜となりました。

マルティーグ

プロバンスです。
写真はカロンテ運河の中の一枚です。
ベネチアのような雰囲気があります。
この辺りにレストランが数多くあり、夕食時は混み合っています。
宿舎近くにあり徒歩で移動しました。
ツーロン国際大会の決勝の会場もこの場所から徒歩5分ほどです。
21時を過ぎた時間も明るく、夕食も南仏の空気と太陽の中です。

ツーロン国際

カナダvsポルトガル。
日本と同組のライバルの試合です。
歴史と伝統のある国際大会です。
46大会目となる2018年、また新たなスターが誕生する独特の雰囲気があります。
世界的なスーパースターがこの大会から羽ばたいていきました。
南仏プロバンスの爽やかな気候も食事も楽しみながら仕事をしています。
ポルトガル代表、クリスティアーノ・ロナウドもこの大会で、マンUへの移籍を果たしました。

特急小江戸

飯能市に伺いました。
出発前に、西武新宿駅の賑わいのなか撮った写真がこの一枚です。
特急小江戸号で所沢駅まで、そこからは車で会場までの移動となりました。
飯能青年会議所の皆さんと楽しい時間を過ごす事になりました。
出迎えの担当者の方とサッカーの会話で盛り上がり、会場控室でも引き続き、楽しい時間となりました。
帰りは、秩父帰り姿の皆さんも多く、刺激ある旅となりました。

サッカー教養講座

サッカー教養講座が発売となりました。
ロシアW杯を楽しめる一冊です。
サッカーのことでも、サッカー以外のことでも、何らかの刺激を与えることができたらと思います。
W杯は11人で戦い抜ける大会ではない。
23人の登録メンバー全員と、彼らを支えるスタッフの準備力も含む、総合力が問われる大会です。
大会は終盤になればなるほど日程は過密になり、疲労はたまっていく。
知的にサッカー観戦を愉しめます。

しょうなんBMW

湘南BMWスタジアムに伺いました。
湘南ベルマーレがホームに首位の広島を迎えた試合。
素晴らしい雰囲気のなか、白熱したゲームとなりました。
前半、後半で違う表情を見せた試合展開にサッカーの奥深さと楽しさを感じることとなりました。
高速、圏央道の開通で寒川南インターができ東京方面からは便利になり、快適な視察となりました。

北陸新幹線

富山に伺いました。
城址公園前の国際会議場での講演です。
新幹線であっという間に東京から富山に到着しました。
綺麗にそして機能的に整備された駅前は富山の顔にふさわしいと感じます。
新幹線はかなりの混雑で、海外からの方々が多く賑やか車内です。
これからも立山の季節に向けて、活気あふれてくる季節だと思います。
ゆっくりしたいと思いながらの、日帰り新幹線の旅となりました。

日立台

Jリーグ柏と神戸の試合に伺いました。
金曜日のナイター開催です。
スタジアム横の桜並木が、ライトアップされ素晴らしい雰囲気でした。
スタジアムの熱気と桜並木のコントラストが試合会場をまた輝かせています。
金曜日の夜にもかかわらず、多くのサポーターがスタジアムを埋めてくれました。
桜の花の美しさも、記憶に残る試合観戦となりました。

パラグアイ

U21パラグアイ遠征は、チリ、ベネゼイラ、パラグアイと対戦。
南米3チームのコンディションが良いなかでの試合はハードな内容となり、成長に必要なものが味わえる、素晴らしい経験の場となった。
そんな遠征中には、パラグアイ協会との協力で女子サッカーフェスタも開催されました。
なでしこの活躍で、世界のトップグループを走る、日本女子サッカーの注目は高く多くの女子選手が参加してくれました。
写真はサッカースクール終了後の充実の一枚です。
スタッフの方々の準備に大きな拍手を送ります。

CONMEBOL

南米サッカー連盟。
CONMEBOL。
パラグアイ、アスンシオンに南米サッカー連盟の本拠地があります。
パラグアイ遠征中のチームの宿舎が連盟ビル、トレーニングピッチの前にあります。
宿舎からの一枚です。
空港から5分という利便性の高い、素晴らしい環境です。
現在の会長さんもパラグアイの方です。