Category Archives: 今日の一枚

代々木八幡神社

代々木八幡神社にお参りしました。
自宅からは徒歩圏内にありますので、少し落ち着いたタイミングで伺います。
時は金なり、といいますが、時間は資源であるカネの一部です。
目に見えない無形資源であるために、ついついおろそかにされがち。
正月ですが、20分ほどの待ち時間でお参りできました。
たかが1~2分と思うかも知れませんが、資源と考えると、無駄にはできません。
頭がいい人はゴールから考えるとありますが、目的から逆算して仕事をするということだと思います。
写真は代々木八幡神社です。

天皇杯

G大阪が天皇杯のチャンピオンとなりました。
シーズンの最後で新年の始まりでもある、元日決戦はサッカー関係者にとっては特別な一日です。
元日の味スタには4万人を超える観客が足を運んでくれました。
ラジオの解説の仕事で、元日サッカーの空気を満喫しました。
写真は優勝セレモニーの様子です。

スーク ワキーフ

ドーハ観光のハイライトとして観光客に絶大な人気を誇ると言われている、スーク(市場)。
二つの遊歩道沿いにはレストランが遅くまで営業し、夜は観光客で大にぎわいとなる。
これまで、試合や視察でドーハは20回以上訪れてきましたが、スーク・ワキーフには訪れた事がありませんでした。
今回は個人的な視察でしたので、ゆったりと観光してきました。
オリンピック予選では、食事やリラックスも大事な要素、いいコンディションでリオへ繋げてほしいと願っています。
写真はスーク・ワキーフの様子です。

ドーハ

リオオリンピックのアジア予選までもう少しとなりました。
セントラル開催の今回はカタールのドーハです。
未来につながる結果を期待したいと思います
厳しい予選ではありますが、カタールは22年ワールドカップの開催地でもあり、ここでの経験が必ず将来、生きてくると思います。
久保、南野、浅野選手など楽しみなタレントが世界へのバトンを繋げてくれると思います。一足先にドーハを視察しました。
写真は著しい発展を続けるドーハです。

アスパイア

カタールです。
1月のオリンピック予選、大いに期待したいと思います。
ドーハですでに初戦の相手、北朝鮮チームがアスパイアで合宿に入ったとの情報が入ってきました。
アスパイアの視察をして見ました。
写真はアジア大会の時の巨大な聖火台です。
右隣のナショナルスタジアムは改築していました。
世界一退屈な町と言われたドーハはスポーツで成長しています。未来が楽しみな国です。

カサミラ

写真はガウディの代表作品のひとつ、カサミラの前での一枚です。
バルセロナ、一の目抜き通りである、グラシア通りに1906~1910年に建設されました。地中海やカタルーニャの、雪山がイメージされた、波打つ外観にインパクトを感じます。当時、誰もが憧れた住居が今もなお残されています。
宿泊先のALMAホテルからすぐ近い所でもあり、カサミラ見ながらのカフェが一日のルーティンです。

育成年代

バルセロナ市内のクラブのトレーニング。
バルセロナを始めスペインでは子どもの試合は7人制が主流。
大人のピッチを3分割して3グループのトレーニングが実施されていました。
町クラブでは限られたスペースを有効活用して育成年代の練習をしていました。
子ども達の判断やコミュニケーション、思考の違いに注目して見ました。
写真はトレーニングの様子です。

バルサ世界一

バルサスタジアムを訪れ、
世界チャンピオンのトロフィーなど視察しました。
写真はCWCの対戦チーム、広州とリーベルのユニホームなどとトロフィーです。
お祈りの部屋など歴史を感じるスタジアム内ですが、更に2017年から工事を開始して、2021年には10万人を超える規模に改築するそうです。
その時には、また観戦に訪れたいと思います。
常に成長を続けるクラブの姿勢を感じますね。

サグラダファミリア

バルセロナを訪れています。
まずはバルセロナが生んだ天才建築家アントニ・ガウディの傑作サグラダファミリア
を視察しました。
92年のオリンピックから始まった視察、今回はクレーンなどの機材も充実し急ピッチ
で建築が進んでいる様子が感じられます。
写真は聖堂内部、中央イエス・キリストが十字架に張り付けられた像は、50のラン
プ、血を表すブドウの房、キリストの身体を表すパンを作る麦などに囲まれていま
す。
ガウディが眠っている堂内は神聖な空気で満たされていました。
完成まで見続けたいと思います。

KAMOショップ神戸

プーマの仕事でKAMOショップ神戸を訪れました。
三宮神社や大丸で昼食とテンポよく視察して回ることができました。
写真はお店の前での一枚です。
プーマの担当の皆さんの案内で新製品などを説明していただきながら、楽しい旅の時間となりました。