Category Archives: 今日の一枚

松濤カフェ

散歩です。
趣味は散歩ぐらいかもしれません。
やりたいことは、たくさんあります。
趣味は捨てて、やりたいことをやる。
心身のコンディションを保つことは、仕事を充実させるため鍛錬だて考えています。
現在の仕事は自分の体質や性格に合っていると思います。
仕事を面白くできれば、成功に近づくことができます、成長できるから、伸びていく、そう考えます。
日々、自分を鍛錬する。今すぐ、が最善です。この散歩も気が向くまま。
一番の快楽です。
美味しいカフェとサンドイッチで、いい空間を楽しみました。

江別市

北海道江別市に伺いました。
教育関係者の皆さんの研修での講演です。
写真は企画運営で会を盛り上げていただいた方々との一枚です。
多くの先生と楽しい時間を共有させていただきました。
控え室でもサッカーのコンフェデやワールドカップ予選の話題でした。
人を育てることが未来の希望だと、深く感じます。
羽田、札幌、余裕の日帰り旅ですが、先生方の情熱と意欲を実感した充実の北海道となりました。

目黒雅叙園

トークショウの仕事で目黒雅叙園に伺いました。
通路には提灯なでが飾られ夏祭りの雰囲気です。
イベントなのか、浴衣姿の女性が多く華やかなで日本文化の素晴らしさを感じます。
日本庭園と滝が涼しさとともに揺らぎを提供してくれます。
人は感情で動きます。
この日のトークショウの仕事も、気持ちよくできました。

クラブユース U18

群馬県前橋市などで開催されているクラブユースU18大会に伺いました。
年々、会場整備も進んで環境は良くなっています。
この日は雨と曇りの天気で、気温が下がりプレーする選手には悪くない条件でした。
青春時代の思い出に残る通過点としての濃密な時間。
この大会と群馬県での喜び、幸せ、惨めさが、選手を成長させてくれるはずです。
サッカーで人が出会う町、群馬となるような、雰囲気が出てきました。
多くのサッカーファミリーと会話を楽しみました。

神戸モザイク

神戸に伺いました。
早朝の講演のため前泊でしたので知人と会食をし有意義な時間を過ごしました。
チームでも練習施設で昼食を取り、午後に2度目の練習を行うことがあります。
フィジカルのレベルアップには欠かせない、トレーニングと食事。食事にはもう一つの側面として、コミュニケーションの効果が期待できます。
チームでは円卓を採用して、皆んなの表情が確認できるように工夫してきました。
写真はモザイクと港の様子です。

小倉城

北九州に伺いました。
写真は小倉城です。
北九州はギラバンツの試合で伺う機会がありますが、なかなか市内をゆっくりする時間はとれません。
今回は小倉城まで散歩してみました。
やらなければならないこと、がいっぱいで忙しいのではない。
「やりたいこと」がいっぱいで忙しいから楽しんでいます。
仕事を片付ける。確かに忙しいがその忙しさは、実は快楽であり、不快ではない。
一番のストレス発散法は、いい仕事することだと感じます。

 

天文館

鹿児島に伺いました。
サッカーの仕事のおかげで旅を楽しんでいます。
国内も常に動いていると感じます。
ひとりで生きることがうらやましい時代。
ひとりで、颯爽と生きている人はカッコいいと、見えます。
食事に行く途中でしろくまを発見しました。
写真がその一枚です。
キャンプでは鹿児島で、美味しい料理を満喫してきました。
年末には全日本少年大会で天文館も賑わいます。
保護者の皆さんへの子供たちからのプレゼントなのかもしれません。

東京駅丸の内

進化を続ける東京丸の内。
仕事で丸の内を訪れました。
散策をしてみましたが、東京駅とステーションホテルと広場から皇居につながるスペースが見事な姿を見せてきました。
東京五輪に向けて、またアピールできる存在感ある場所になりそうです。
この事業を手がける皆さんの熱意が伝わってきます。
植栽もこれからの成長が楽しみです。

ドイツ1-0チリ

サンクトペテルブルクの夜です。
コンフェデの決勝はドイツ1-0チリという結果になりました。
成熟のチリが序盤から圧倒しながら、ドイツに最初のチャンスを決められた先制点が大きくのしかかる、決勝らしい試合となりました。
ワールドカップに向けてドイツの若者が一試合一試合成長する姿が眩しく映りました。
写真はクロージングセレモニーの一枚です。

サンクトペテルブルク

コンフェデの決勝の舞台です。
ドイツとチリの決勝を前に両チームの会見がありスタジアムに伺いました。
レーブ監督の会見からは、競争と成長を計画的に進める姿勢を感じました。
チリ、ビダル選手は南米王者のプライドと覚悟が伝わってきました。
楽しみです。
ソチからサンクトペテルブルクまで、2000kmの北上は気候も大きく変わりました。
Tシャツからダウンコートへと冬の防寒体制です。
スタジアム内は可動式の屋根があり、素晴らしい施設です。
チリ史上最強チームとなる新たな歴史か、2004年からチームにかかわり続けるレーブ監督の育成、成長の勝利か。
写真はサンクトペテルブルクの決勝の舞台で、ゼニトのホームでもあります。